指定の練習用7サンプルは、自分の端末内で複製・編集・保存できます。対象ファイルと利用条件をご確認ください。
Modelerで制作し、作品一式を保存。Viewerで図と情報を読み、編集は元のModelerタブで続けられます。
新しく制作する — Modeler開いた画面の「新規」から始めます。保存した作品の続きを作るときは「開く…」を使います。
保存した作品を読む — Viewer「開く…」から、保存した作品一式を選びます。新旧の対応済み作品一式・図だけの3DSSを読めます。
.3dsl-work.json を好きなフォルダーに保存します。制作途中も一式に保持します。Viewerは開いた時点の写しを読みます。Modelerの後の編集は自動同期しません。更新後は、元のModelerタブで再び「Viewerで読む」を押してください。編集を続けるときも元のタブへ戻ります。
保存済みファイルを読むときは、Viewerの「開く…」から任意のフォルダーの作品を選べます。「図を書き出す」や models フォルダーへの移動は不要です。
「別窓表示」は制作側のプレビューです。作品の情報や草稿を読むときは「Viewerで読む」を使います。Viewerでは作品の編集・保存を行いません。
新しい作品一式の作業入力は未適用のまま保存されます。旧形式の作品一式や図だけの3DSSで、従来のプロパティに「未適用の入力あり」と表示される場合は、適用または入力の取消が必要です。
Viewerで読む — 知識と問い / Modelerで開く — 知識と問い図で選んで情報を読み、接続先へ辿って元の場所へ戻れます。閲覧操作はViewerの「操作ヘルプ」から確認できます。